ルミガン 通販

ルミガン正規品を買える通販

ルミガンを買う方法は2つしかない

 

現在ルミガンを購入する方法は2つしかありません。

 

  1. 美容クリニックや病院で処方してもらう
  2. 個人輸入のサイトから買う

 

ルミガンは一部のクリニックでは取り扱いがあります。
ただ、診察代や行くまでの交通費がかかるのがデメリットです。
ちなみに、薬局では買えません。
医師の処方箋が必要な薬だからです。
同様の理由で、楽天やアマゾンでも買えません。

 

診察を受けずにルミガンを手に入れるには、
個人輸入代行のサイトから買うしかありません。
ルミガンは海外からの個人輸入にかぎり
処方箋なしでも手に入れることができます。


人気商品だからこその偽物のリスク

 

ルミガンを販売する通販サイトは色々あります。
迷うところでしょう。

 

価格が安いことはもちろん大事ですが、
それより、そもそも本物なのか?を疑ってみることも大事です。
人気商品であればあるほど偽物が売られている可能性もあるからです。

 

たとえば、ヴィトンやグッチといった人気ブランドの商品は
偽物が出回っていたりしますよね!?
ルミガンだって、その可能性もないとは言い切れません。
激安だからと飛びつくと、痛い目にあうかもしまれん。

 

ルミガンを通販で購入する場合、
正規品だと記載しているところを選びましょう。

 

私がよく利用しているベストケンコーさんなら、
100%正規品保証を明記しているので安心です。
送料無料で発送早かったです。

 

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ジェネリックもあります

 

ルミガンにはジェネリック医薬品もあります。

 

ジェネリックとは、成分が同じの後発医薬品です。
効能は同じで通常のお薬より安いのがメリットです。

 

ルミガンのジェネリックはケアプロストという名前です。
名前は違いますが、中身の成分は同じです。

 

通常のルミガンより安いので、
少しでも安く購入したいならおすすめです。

 

>>【ルミガン・ジェネリック】ケアプロストはこちら

 


ルミガンの副作用

 

ルミガンは、よくある市販の美容液とは違います。
医薬品ですから
副作用のリスクもあります。

 

どんな副作用が考えられるのか、
使用前にチェックしておきましょう!

 

 

まぶたの色素沈着

 

ルミガンはまつ毛のメラニン生成を活発にすることで
毛を太く濃くすることができます。

 

ただ、メラニン生成が活発になるのは
まつ毛だけではありません。
まつ毛の生え際、つまり皮膚にも色素沈着し
シミや黒ずみになってしまう可能性があります。

 

 

目の周りの多毛

 

ルミガンをつける時にまつ毛の生え際だけではなく
他の皮膚についてしまうと、
その部分も多毛化してしまう場合ががあります。

 

 

目の充血・かゆみ

 

ルミガンはもともと
緑内障などの治療に使われる点眼薬です。

 

そのため目に入ってもすぐに拭き取れば
そこまで問題にはなりませんが、
目が充血してしまったり、
痒みを伴うこともあります。

 

 

その他の副作用

 

上記に挙げた他にも、
次のような副作用が起きる場合があります。

 

  • 角膜びらん(目を覆う透明の部分の一部が剥がれ落ちる病気)
  • 虹彩色調変化(黒目の変色)
  • 一時的な霧視(視界に霧がかかっているような状態)

 

まぶたの色素沈着や他部分の多毛、目の充血などは
ルミガンの使用を中止することで治まっていきますが、
虹彩色調変化は使用を中止した後も残った
という報告がされています。

 

 

副作用が長く続く場合にはすぐに受診を!

 

万が一、目や皮膚に異常が起きてしまい、
使用後も続くようであればすぐに病院を受診してください。


ルミガンの正しい使い方・塗り方

 

ルミガンは使い方を間違えると
さきほど挙げたような副作用に繋がります。

 

安全に美まつ毛を手に入れるために、
正しい使い方を知っておきましょう!

 

 

@ルミガンをつける準備をする

 

まずはメイクを綺麗に落とします。

 

目のトラブルに繋がらないように、
コンタクトレンズも外しておきましょう。

 

※コンタクトレンズはルミガンを塗ってから
15分ほど時間をあけてつけましょう。

 

 

Aアプリケーターに液をつける

 

アプリケーターという専用の細いブラシに
ルミガンを1滴垂らします。

 

 

B上まつ毛の生え際に液をつける

 

上まつ毛の生え際にアプリケーターを沿わして
液をつけていきます。

 

アイラインを引くように
皮膚を避けながら丁寧につけていくのがポイント!

 

 

C余分な液を拭き取る

 

皮膚についてしまったときや
多くつけ過ぎてしまった場合は、
ティッシュや綿棒などで軽く拭き取ります。

 

 

ルミガンを安全&上手につけるポイント

 

最初は少なめにつける

 

塗り慣れていない始めのうちは
やや少なめに液をつけて
感覚を掴んでいくのがおすすめ。

 

最初にたくさんつけ過ぎると
まぶたについたり目に入ったりしやすいです。

 

安全のためにも
まずは少量で塗り方のコツを掴みましょう!

 

 

下まつ毛には塗らない

 

下まつ毛に塗ってしまうと、
下まぶたに液がついて翌日には色素沈着し、
クマのようになってしまいます。

 

まばたきする際に上まつ毛に塗った液が
下まつ毛にも浸透し、
十分育毛効果が期待できますので、
無理に下まつ毛には塗らないようにしましょう。

 

参考:ルミガンは下まつ毛に塗ってはいけないの?

 

 

正しい塗り方を実践しよう!

 

間違った塗り方は
色素沈着や目のトラブルに繋がります。

 

正しい塗り方を継続して、
安全に、効果的にまつ毛をケアしていきましょう。